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オルトフォン Ortofon RMG309 Fonofilm時代最初期アーム 中古 希少モデル 整備済 オルトフォンが「Fonofilm社」時代の希少最初期製品、 Ortofon RMG309 Gシェル専用、リード線直出し、 当時の「Y型」アームレスト、当時の取り付けマイナス木ネジ付き <整備のポイントと後期型との仕様違いにいて> この時代のオリジナル配線材は硬化してそのままだとアームパイプ回転時に 硬化した内部配線にパイプが引っ張られて最悪の場合、針飛びを起こすことが懸念されます。 その為、十分に柔軟性のあるオリジナル同等リード線に交換しています。 配線材の色は当時の色分けに従っていて「赤が左ch+」「白が右ch+」 「黒」が左/右のそれぞれお「-」とボディアースで現代の色区別とは異なります その違いは添付写真で確認してください。 ウェート軸部のカップリングはラバーを交換して初期性能を確保。 アームベースは最初期オリジナル・フラット・フランジ型(純正マイナス木ネジ付属) アームレストは「Y字」型の最初期仕様。 シェル取り付け部チャック部スリットは上部のみ、G-シェル専用 (Aシェルは使用できません)。 当時のフォノフィルム時代カタログ写真を参照してその希少性がご理解ください。 ご希望があればフォノフィルム時代のカタログコピーをお付けします。 |
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オルトフォン Ortofon RMG309 Fonofilm時代最初期アーム 中古 希少モデル 整備済 オルトフォンが「Fonofilm社」時代の希少最初期製品、 Ortofon RMG309 Gシェル専用、リード線直出し、 当時の「Y型」アームレスト、当時の取り付けマイナス木ネジ付き <整備のポイントと後期型との仕様違いにいて> この時代のオリジナル配線材は硬化してそのままだとアームパイプ回転時に 硬化した内部配線にパイプが引っ張られて最悪の場合、針飛びを起こすことが懸念されます。 その為、十分に柔軟性のあるオリジナル同等リード線に交換しています。 配線材の色は当時の色分けに従っていて「赤が左ch+」「白が右ch+」 「黒」が左/右のそれぞれお「-」とボディアースで現代の色区別とは異なります その違いは添付写真で確認してください。 ウェート軸部のカップリングはラバーを交換して初期性能を確保。 アームベースは最初期オリジナル・フラット・フランジ型(純正マイナス木ネジ付属) アームレストは「Y字」型の最初期仕様。 シェル取り付け部チャック部スリットは上部のみ、G-シェル専用 (Aシェルは使用できません)。 当時のフォノフィルム時代カタログ写真を参照してその希少性がご理解ください。 ご希望があればフォノフィルム時代のカタログコピーをお付けします。 |