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■■ 出品概要 ■■ ● 出品対象は画像1の COUNTERPOINT SA-4 モノラルアンプの2台セットで、中古現状品の出品です。 ● 1台は大きな問題はなさそうですが、もう1台はバイアス電圧回路のどこかに不具合があるようで、正常な球(6LF6)でも電流が流れすぎるので修理が必要です。 動画を含めて丁寧に説明しますが、落札者様での到着後の動作がどのような状態であっても一切ノーリターンとしますので、ご了解頂ける方のみ入札して下さい。 なお商品到着後の問い合わせは分かる範囲でお答えします(たいした知識はありませんが)。 ● 追加画像は1番下の商品説明追加にあります。 ● 発送は3個口(本体2個と予備真空管)、送料着払いとなります。 本体1台の重量だけで24Kgありサイズ180で2個、予備真空管はサイズ100前後、の予定です。 箱と緩衝材は再利用品となります。 ● 直接引取りも可能です。 落札後2週間以内の引取りでお願いします。 引取場所は横浜市都筑区の自宅近辺(川崎、青葉、都筑の各インターから車で15分程度)で、基本的に平日休日昼夜も含めて対応可能です。 台車の用意や車に載せるまでの補助は可能です。 ● オークション終了時点から24時間以内の取引連絡、72時間以内の決済手続完了、受取時点から1週間以内の受取連絡と当方へのヤフオク評価の両方を行なって頂くことが取引の条件となります。 ● 新規IDや過去の取引でキャンセルの割合が高い方や出品者との揉め事が多い方は当方の判断で入札取消や追加入札できない対応を行うことがありますので、その際はご容赦ください。 気になる方で事前に質問欄で購入意思や事情等を連絡頂ければ考慮します(回答欄では回答しません)。 ■■ 出品対象物 ■■ ● COUNTERPOINT SA-4 モノラルアンプ2台セット シリアル3432 (青シールを貼った個体) シリアル3405 (赤シールを貼った個体) ◯ 1台のサイズ (カタログ情報) 幅48.3cm 高17.2cm 奥行48.3cm 実測で約24Kg ◯ 落札者の希望があれば社外品汎用品の電源コード(3ピン)を2本同梱します。こちらからは希望有無の確認はしませんので、必要な場合は支払い時までにナビにてご連絡ください。また3ピン2ピンの変換プラグの要否も同様です。 ● 真空管 (性能の保証なし) ◯ 6LF6 本体内部16本、予備18本(GEとSYLVANIA、両者とも同じ作りに見えます) なおシリアル3405 (赤シール)の内部に設置されている球は電流があまり流れない、球単体としては難ありの球です。 ◯ 6FS5 本体内部4本、予備10本(GE6本、不明(多分GE)4本) ◯ 12AX7 本体内部2本、全てSOVTEK ● 3405で交換した部品のうち、合わせるために将来3432の交換用に用意した部品(半固定抵抗2個、電解C3個以上) ● 取説(日本語)のコピー ● 参考にしたサイトの回路等の資料のプリント ● 2012年のノアの修理伝票3 枚 ■■ コンデション・特記事項 ■■ ● 入手から現在まで ◯ 2012年に個人営業に近いオーディオ店よりヤフオクで入手。 入手直後にノイズ等の問題があり当時の代理店ノアで修理。 ◯ その後、累計で半年ほど使用していましたが、保管していた時期に正面パネルのヒューズキャップが外れて紛失したことで使えなくなり10年以上放置。 ◯ 1年ほど前に同じヒューズキャップが入手できたので、断捨離で手放すことにしてチェックしたところ1台に大きな問題がありました。 この半年ほど部品交換などをしてきましたが、真空管アンプ入門レベルの知識の私には歯が立たず、難ありの現状品として出品します。 ● 動作 ◯ 2台共通 電源オンオフ時にショックノイズが入ることが半分ぐらいの頻度であります。 能率88dBのスピーカーでやや大きめです。 より高能率のスピーカーではオンオフ時は切り離す等の対策をお勧めします。 ◯ シリアル3432 (青シール) 大きな問題は無さそうです。 動画では電源オンから20分までですが、3時間稼働後も同じ状態を維持しています。 なおiPhone16の内蔵マイクなので音は期待しないでください。 また古いマンションなので外からの騒音も少し聞こえます。 YOUTUBE シリアル3432 (青シール) <動画の補足説明> 正面パネルのツマミは左下から時計回りに、G2reg1、V1、V2、V3、V4、V5、V6、V7、V8、G2reg2、です。 取説によれば、G2reg1とG2reg2はメーターのTEST(目盛では0.45-0.5の位置)の範囲内にあること、V1〜V8は0.1〜0.2Aの範囲内にあり、真空管の寿命が縮まるので0.3A以上にならないように注意、とあります。 また右側のLEDは赤ではリレーがオフ状態で音は出ず、緑ではリレーがオン状態で音が出る状態です。 ◯ シリアル3405 (赤シール) おそらくバイアス電圧回路のどこかに不具合があり、バイアス電圧が浅いことで正常な6LF6であっても多量の電流が流れます。 それでも音は普通に出ますがこのままでは長時間の使用はできません。 動画では付属球の中でも電流があまり流れない、球単体としては難ありの6LF6を集めてセットしており、10分程度なら普通の音出しはできますが、それ以上だと6LF6が熱暴走して大量の電流が流れて本体部品を傷める危険性があります。 またG2reg1やG2reg2のメーター表示は、正常では取説によれば目盛では0.45-0.5の位置ですが、たまに0.4に低下し暫くすると元に戻ったりすることがあります。(動画の最後の方に0.4辺りに低下するのが映っています) YOUTUBE シリアル3405 (赤シール) ● 外観 ◯ 2台共通 ・正面パネルやツマミに小さな傷 ・天板がやや歪んでいる ・RCA入力コネクターの経年劣化 ・電源オン状態では熱っせられた部品からの薬品臭が少しする ・ツマミを止めているイモネジのHEX穴がナメているのが多く、ツマミを外して指示位置を直そうとしない方がよい ◯ シリアル3432 (青シール) ・正面右端のヒューズキャップは同じメーカーの現行商品に交換し、印字から刻印、ツヤ有りから無し、の違いがある。 ◯ シリアル3405 (赤シール) ・正面右端のヒューズキャップは同じメーカーの現行商品に交換 ・メーターパネル右下の端にヒビ ・正面パネル右下のカドに歪み ・RCA入力コネクターのCカップルド側(後ろから見て左側)はプラグとの接触が少し悪いので、刺したプラグがガタガタする場合は別のケーブルに変える等の注意が必要。 ● トランス唸りの有無については、本体から耳まで30cm程度では私には聞こえませんでした。 ちなみに当方は大体102-107Vです。 ■■ 参考情報 ■■ ● ノアの修理内容 ◯ シリアル3432 (青シール) 2012/6 リレー熱対策 (銅箔テープ巻き) バイアスメーターSW部リード線外れを修正 input board 上のコンデンサ(C)交換 2012/9 input board を中古別基板へ交換、C交換C1,101,400,401,402 ◯ シリアル3405 (赤シール) 2012/6 リレー熱対策 (銅箔テープ巻き) 350V22uF5個、350V33uF3個、C交換 ● 私はこの半年で以下の部品交換をしました。 なお交換したコンデンサで容量抜けだったものはなく、半固定抵抗も不具合は無さそうで、オペアンプ交換は気休めです。 ◯ シリアル3405 (赤シール) リレー熱対策 (上部にヒートシンク貼付け) ・INPUT BOARD オペアンプTL082新品交換 半固定抵抗2個新品交換 電解コンデンサ85°品の日ケミSMGは105°品のKMGへ交換 ・OUTPUT BOARD V6のRs10Ωが不通のため交換 V1V5横の電解C交換、C400,401,402 KMG33μF/350V → KXJ47μF/350V (熱の影響を受けにくいように倒して設置。なおKXJは同社105℃標準タイプKMGの6倍の寿命、定格リプル電流は約2倍とのこと。) ・UTILITY BOARD オペアンプTL084ACN新品交換 ◯ シリアル3432 (青シール) リレー熱対策 (上部にヒートシンク貼付け) ・INPUT BOARD オペアンプTL082新品交換 ・UTILITY BOARD オペアンプTL084ACN新品交換 ● ヒューズ メーカー指定の規格値は分かりませんが、出品機は以下内容のヒューズにしています。 正面右 10A スローブロー 正面左と中 4A ファーストブロー ● 英文サービスマニュアルは「ARIA CLUB UNION JP」の方がMike Elliottに直接連絡して入手可能で、2025/10時点では、PDF で(75ドル + 仲介手数料2000円)でした。 PDFファイル全ページに購入者の名前が透かしで入るようで、入手しても私が直せるかは怪しく、また入手しても本体と一緒に手放す前提なので入手は見送りました。 ariajp.cocolog-nifty.com ● 参考サイト ◯ カタログ情報 オーディオの足跡 https://audio-heritage.jp/COUNTERPOINT/amp/sa-4.html#google_vignette ◯ 修理で一番参考になるブログ 私の斜めオーディオ https://nighteyesjp.blog.fc2.com/blog-category-11-4.html 上のブログ内タブ検索では引っ掛からないSA-4オフセット調整方法についての書き込み https://nighteyesjp.blog.fc2.com/blog-entry-151.html ◯ 次に参考になるブログ、サイト 真空管アンプ製作 https://arunas001.hatenablog.com/search?q=SA-4 HAL4550 https://hal4550.exblog.jp/24304412/ AMP修理工房 amp8.jp/sub/vv-amp/counterp/counterp.htm (2026年 4月 14日 11時 35分 追加) ![]() powered by auction-labo.com ![]() powered by auction-labo.com ![]() powered by auction-labo.com
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■■ 出品概要 ■■ ● 出品対象は画像1の COUNTERPOINT SA-4 モノラルアンプの2台セットで、中古現状品の出品です。 ● 1台は大きな問題はなさそうですが、もう1台はバイアス電圧回路のどこかに不具合があるようで、正常な球(6LF6)でも電流が流れすぎるので修理が必要です。 動画を含めて丁寧に説明しますが、落札者様での到着後の動作がどのような状態であっても一切ノーリターンとしますので、ご了解頂ける方のみ入札して下さい。 なお商品到着後の問い合わせは分かる範囲でお答えします(たいした知識はありませんが)。 ● 追加画像は1番下の商品説明追加にあります。 ● 発送は3個口(本体2個と予備真空管)、送料着払いとなります。 本体1台の重量だけで24Kgありサイズ180で2個、予備真空管はサイズ100前後、の予定です。 箱と緩衝材は再利用品となります。 ● 直接引取りも可能です。 落札後2週間以内の引取りでお願いします。 引取場所は横浜市都筑区の自宅近辺(川崎、青葉、都筑の各インターから車で15分程度)で、基本的に平日休日昼夜も含めて対応可能です。 台車の用意や車に載せるまでの補助は可能です。 ● オークション終了時点から24時間以内の取引連絡、72時間以内の決済手続完了、受取時点から1週間以内の受取連絡と当方へのヤフオク評価の両方を行なって頂くことが取引の条件となります。 ● 新規IDや過去の取引でキャンセルの割合が高い方や出品者との揉め事が多い方は当方の判断で入札取消や追加入札できない対応を行うことがありますので、その際はご容赦ください。 気になる方で事前に質問欄で購入意思や事情等を連絡頂ければ考慮します(回答欄では回答しません)。 ■■ 出品対象物 ■■ ● COUNTERPOINT SA-4 モノラルアンプ2台セット シリアル3432 (青シールを貼った個体) シリアル3405 (赤シールを貼った個体) ◯ 1台のサイズ (カタログ情報) 幅48.3cm 高17.2cm 奥行48.3cm 実測で約24Kg ◯ 落札者の希望があれば社外品汎用品の電源コード(3ピン)を2本同梱します。こちらからは希望有無の確認はしませんので、必要な場合は支払い時までにナビにてご連絡ください。また3ピン2ピンの変換プラグの要否も同様です。 ● 真空管 (性能の保証なし) ◯ 6LF6 本体内部16本、予備18本(GEとSYLVANIA、両者とも同じ作りに見えます) なおシリアル3405 (赤シール)の内部に設置されている球は電流があまり流れない、球単体としては難ありの球です。 ◯ 6FS5 本体内部4本、予備10本(GE6本、不明(多分GE)4本) ◯ 12AX7 本体内部2本、全てSOVTEK ● 3405で交換した部品のうち、合わせるために将来3432の交換用に用意した部品(半固定抵抗2個、電解C3個以上) ● 取説(日本語)のコピー ● 参考にしたサイトの回路等の資料のプリント ● 2012年のノアの修理伝票3 枚 ■■ コンデション・特記事項 ■■ ● 入手から現在まで ◯ 2012年に個人営業に近いオーディオ店よりヤフオクで入手。 入手直後にノイズ等の問題があり当時の代理店ノアで修理。 ◯ その後、累計で半年ほど使用していましたが、保管していた時期に正面パネルのヒューズキャップが外れて紛失したことで使えなくなり10年以上放置。 ◯ 1年ほど前に同じヒューズキャップが入手できたので、断捨離で手放すことにしてチェックしたところ1台に大きな問題がありました。 この半年ほど部品交換などをしてきましたが、真空管アンプ入門レベルの知識の私には歯が立たず、難ありの現状品として出品します。 ● 動作 ◯ 2台共通 電源オンオフ時にショックノイズが入ることが半分ぐらいの頻度であります。 能率88dBのスピーカーでやや大きめです。 より高能率のスピーカーではオンオフ時は切り離す等の対策をお勧めします。 ◯ シリアル3432 (青シール) 大きな問題は無さそうです。 動画では電源オンから20分までですが、3時間稼働後も同じ状態を維持しています。 なおiPhone16の内蔵マイクなので音は期待しないでください。 また古いマンションなので外からの騒音も少し聞こえます。 YOUTUBE シリアル3432 (青シール) <動画の補足説明> 正面パネルのツマミは左下から時計回りに、G2reg1、V1、V2、V3、V4、V5、V6、V7、V8、G2reg2、です。 取説によれば、G2reg1とG2reg2はメーターのTEST(目盛では0.45-0.5の位置)の範囲内にあること、V1〜V8は0.1〜0.2Aの範囲内にあり、真空管の寿命が縮まるので0.3A以上にならないように注意、とあります。 また右側のLEDは赤ではリレーがオフ状態で音は出ず、緑ではリレーがオン状態で音が出る状態です。 ◯ シリアル3405 (赤シール) おそらくバイアス電圧回路のどこかに不具合があり、バイアス電圧が浅いことで正常な6LF6であっても多量の電流が流れます。 それでも音は普通に出ますがこのままでは長時間の使用はできません。 動画では付属球の中でも電流があまり流れない、球単体としては難ありの6LF6を集めてセットしており、10分程度なら普通の音出しはできますが、それ以上だと6LF6が熱暴走して大量の電流が流れて本体部品を傷める危険性があります。 またG2reg1やG2reg2のメーター表示は、正常では取説によれば目盛では0.45-0.5の位置ですが、たまに0.4に低下し暫くすると元に戻ったりすることがあります。(動画の最後の方に0.4辺りに低下するのが映っています) YOUTUBE シリアル3405 (赤シール) ● 外観 ◯ 2台共通 ・正面パネルやツマミに小さな傷 ・天板がやや歪んでいる ・RCA入力コネクターの経年劣化 ・電源オン状態では熱っせられた部品からの薬品臭が少しする ・ツマミを止めているイモネジのHEX穴がナメているのが多く、ツマミを外して指示位置を直そうとしない方がよい ◯ シリアル3432 (青シール) ・正面右端のヒューズキャップは同じメーカーの現行商品に交換し、印字から刻印、ツヤ有りから無し、の違いがある。 ◯ シリアル3405 (赤シール) ・正面右端のヒューズキャップは同じメーカーの現行商品に交換 ・メーターパネル右下の端にヒビ ・正面パネル右下のカドに歪み ・RCA入力コネクターのCカップルド側(後ろから見て左側)はプラグとの接触が少し悪いので、刺したプラグがガタガタする場合は別のケーブルに変える等の注意が必要。 ● トランス唸りの有無については、本体から耳まで30cm程度では私には聞こえませんでした。 ちなみに当方は大体102-107Vです。 ■■ 参考情報 ■■ ● ノアの修理内容 ◯ シリアル3432 (青シール) 2012/6 リレー熱対策 (銅箔テープ巻き) バイアスメーターSW部リード線外れを修正 input board 上のコンデンサ(C)交換 2012/9 input board を中古別基板へ交換、C交換C1,101,400,401,402 ◯ シリアル3405 (赤シール) 2012/6 リレー熱対策 (銅箔テープ巻き) 350V22uF5個、350V33uF3個、C交換 ● 私はこの半年で以下の部品交換をしました。 なお交換したコンデンサで容量抜けだったものはなく、半固定抵抗も不具合は無さそうで、オペアンプ交換は気休めです。 ◯ シリアル3405 (赤シール) リレー熱対策 (上部にヒートシンク貼付け) ・INPUT BOARD オペアンプTL082新品交換 半固定抵抗2個新品交換 電解コンデンサ85°品の日ケミSMGは105°品のKMGへ交換 ・OUTPUT BOARD V6のRs10Ωが不通のため交換 V1V5横の電解C交換、C400,401,402 KMG33μF/350V → KXJ47μF/350V (熱の影響を受けにくいように倒して設置。なおKXJは同社105℃標準タイプKMGの6倍の寿命、定格リプル電流は約2倍とのこと。) ・UTILITY BOARD オペアンプTL084ACN新品交換 ◯ シリアル3432 (青シール) リレー熱対策 (上部にヒートシンク貼付け) ・INPUT BOARD オペアンプTL082新品交換 ・UTILITY BOARD オペアンプTL084ACN新品交換 ● ヒューズ メーカー指定の規格値は分かりませんが、出品機は以下内容のヒューズにしています。 正面右 10A スローブロー 正面左と中 4A ファーストブロー ● 英文サービスマニュアルは「ARIA CLUB UNION JP」の方がMike Elliottに直接連絡して入手可能で、2025/10時点では、PDF で(75ドル + 仲介手数料2000円)でした。 PDFファイル全ページに購入者の名前が透かしで入るようで、入手しても私が直せるかは怪しく、また入手しても本体と一緒に手放す前提なので入手は見送りました。 ariajp.cocolog-nifty.com ● 参考サイト ◯ カタログ情報 オーディオの足跡 https://audio-heritage.jp/COUNTERPOINT/amp/sa-4.html#google_vignette ◯ 修理で一番参考になるブログ 私の斜めオーディオ https://nighteyesjp.blog.fc2.com/blog-category-11-4.html 上のブログ内タブ検索では引っ掛からないSA-4オフセット調整方法についての書き込み https://nighteyesjp.blog.fc2.com/blog-entry-151.html ◯ 次に参考になるブログ、サイト 真空管アンプ製作 https://arunas001.hatenablog.com/search?q=SA-4 HAL4550 https://hal4550.exblog.jp/24304412/ AMP修理工房 amp8.jp/sub/vv-amp/counterp/counterp.htm (2026年 4月 14日 11時 35分 追加) ![]() powered by auction-labo.com ![]() powered by auction-labo.com ![]() powered by auction-labo.com
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