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上方に掲載された以外の沢山の写真をGoogleドライブでご覧頂けます。 MORE PICTURES at Google Drive! その他の出品商品も是非、ご覧下さい! OTHER ITEMS in Our Store! For overseas buyers(海外にお住いの皆様へ) You can purchase the item via a shopping service agency such as Buyee, Remambo and so on. They could ship the item at a low shipping fee with a some small handling charge. You can estimate the fees at: https://buyee.jp/help/simulator?lang=en For further and detailed info, please contact them. ■この商品について ◇現在、ヤイリギターでラインナップされている胴幅(ボディ最大幅)が310mmのRagシリーズと同じ胴幅 ですが、2番目に広い部分の幅が胴幅(ボディ最大幅)が310mmのRagシリーズよりも約35mm広い245mmnのボディ形状で、個人的にはRagモデルよりもより所謂19世紀ギター的なボディ形状だと思います。このボディ形状はRagモデルがラインナップされるよりもかなり前の恐らくは1970年代以前からナイロン弦、所謂クラッシックギターのラインナップとしてはずっと製造されているボディ形状だと思われますが、スティール弦の所謂アコギではレギュラーモデルとしてラインナップされた事はほぼなさそうで、実際、私は中古市場でこれまでにこの個体以外は目にしたことがありません。ただ、サウンドホール内のモデル名の後ろにCustomの文字は印字されていないので、個人または楽器店からのオーダーメイドではなくレギュラーシリーズのモデルだったと推察されますが、いずれにしましてもヤイリギターでこのボディ形状でスティール弦の個体は相当に珍しいと思います。 ◇透明の小ぶりなピックガードが装着されたスプルースと思しき明るい色のボディトップに、赤と黒またはグレーの2本のパーフリングが映えていて、更にペグボタンがブラウンでゴールドのペグに明るめの色のマホガニーのヘッドストックが組み合わされた個人的には洒落た外観に感じ、かなり小ぶりなサイズのボディからも女性が似合いそうに感じます。 ◇現代ギターでは最も長い(特殊なギターを除く)部類の645mmのスケールのネックが14フレットでジョイントされています。私が調べた限りでは、長年に渡って数々のモデルが製造されてきた同じ胴幅310mmのRagシリーズの歴史においても、ほぼ全てのモデルでコンパクトなボディに合わせた短い613mmスケールネックと12フレットジョイントが採用されてきたと思われますので、胴幅(ボディ最大幅)が310mmのコンパクトなボディにロングスケールネックを14フレットで組み合わせモデルは大変、貴重な存在だと思いますし、他のメーカーでもほぼ目にしないタイプのギターだと思います。 ◇小ぶりなギターとして人気の胴幅(ボディ最大幅)が310mmのRagシリーズよりも、2番目に広い部分の幅が胴幅(ボディ最大幅)が約35mm広い245mmnのボディ形状であることは、ギターを抱えた際にかなり違いを感じます。交互に抱えてみると、個人的にはRagは小さ過ぎる感じがして、このギターの方が抱えやすいと感じます。 ◇オール単板ではありませんので、さすがにオール単板ほどまでに澄んだ響きではありませんし、ほとんど弾かれてこなかった個体のようで、その点(=ギターは弾きまれてていく事でボディの鳴りが良くなる)での鳴りは正直、感じませんが、ヤイリギターらしい?素直な癖がない感じの出音で、特に高音弦での音の伸びや倍音性能が素晴らしく感じます。この手のコンパクトなギターは小さなボディとスケールの短さからポコポコした感じの鳴りになりがちで、私がこれまでに所有したオール単板ボディのRag-2も同様の印象でしたが、一方、このギターはポコポコ感がそれほど感じられません。恐らくこの手のコンパクトなギターでは珍しいロングスケールネックによる部分が大きいと思われます。(一般的にスケールは長い程に、音に張りがあり、加えて音の伸び=持続性=サスティーン性に優れ、スケールの短いギターでは音の立ち上がりは良い反面、音の減退が速く、前述のポコポコした感じはこの事に合致すると思われます。) ◇総じて、レアなスペックを備えたコンパクトなギターですが、加えて、お洒落な外観が魅力的ですし、外観も演奏面でも状態が良く、同じモデルまたはヤイリギターにかかわらず品質面で優れたメーカーで類似したモデルでここまで状態の良い個体にはなかなか出会えないと正直思いますし、前述のとおり、弾きこまれていない反面、弾きこんでいく事で徐々に鳴ってくるのは間違いないと思います。気になられた方は是非、お買い逃しなされないようにご検討いただければ幸いです。 ◇当方、元々はソリッドボディのエレキギター(主にストラト系)しか弾いていなかったのですが、数年前から鉄弦やナイロン弦のアコギギターを弾き始め、今ではアコギをメインで弾いています。アコギを弾き始めるに至ったのはStingの相棒として長きに渡り彼をサポートしているDominic Millerの影響で、彼がメインで使用するナイロン弦ギターをネットで調べてみると、THE BOOMの宮沢 和史氏からプレゼントされたヤイリギター(K.Yairi)製であり、Ragモデルに近いサイズのギターである事を知り、それからヤイリギターに興味を持ちつつもYamahaやMorris等のギター等も弾いたり、実際に所有もしましたが、ヤイリギターに共通して感じる肌触りや音の響きに魅せられてしまい、結果、手元にあったヤイリギター以外のメーカー製のギターは全て手を離れていき、現在、所有する全てのスティール弦及びナイロン弦のアコースティックギターは全てヤイリギター(K.Yairi)製です。加えて、小柄で前述のようにストラトを主に弾いてきた当方にとって、このギターは座って演奏した際の抱えた感じや体からネックまでの距離感がストラトやテレと非常に近く感じ、さらにスケールもストラトとほぼ同じなので、それらエレキギターから持ち替えた際に違和感なく弾く事ができる点で非常に重宝していました。 ■ヤイリギター(K.Yairi)について ◇K.Yairiのギターが好きでこれまでにも多くのK.Yairi製ギターを入手してきました。仕上げが良いからでしょうか、抱えて演奏するとホッとするようなギターが多く、さらに、K.Yairiの全てのギターは長年乾燥させた材を使って作られているそうで、それもあってか?鳴りの良い個体の割合が他ブランド製よりも多いように感じます。 ◇K.Yairiのギターは30人程の職人さんが主だった工程を手作業で行い生産されるギターで、1日に20本程度の生産しか出来ないそうです。そのように丁寧に作られたギターですので、(ここからは個人的な感想ですが)手に取って弾いてみると温もりを感じるようなギターが多いように感じます。因みに、名前のよく似て紛らわしいS.YairiはK.Yairiとは全く関係のないブランドです。(S.Yairiの創業者はK.Yairiの創業者と血縁関係にあり、フォーク全盛時代には有名なシンガーが使用していましたが、残念ながら80年代に倒産してしまいました。現在、販売されているS.Yairiのギターは楽器卸問屋のキョーリツコーポレーションによって主に海外で生産されています。) *因みに、ヤイリギター(K.Yairi)は自社生産の商品に対してのサポート体制が素晴らしく、会社へ直接依頼をすれば、新品での購入者でなくとも、保証書等がなくとも、K.Yairi生産製品で有る限りは驚くほど安価に修理に応じて頂けます。 ◇スペック ボディ:スプルース単板 ネック:(恐らく)マホガニー 指板:(恐らく)ローズウッド ネック幅(ナット位置):約43mm(実測値) **仕様に関しましては、カタログ等を参照しておりますので、実際の商品とは異なる場合がございます。また、中古で入手を致しましたので、パーツ等がオリジナルか否かは分かりかねます。気になる点等は必ず入札前に質問をお願いいたします。 ◇付属品 特にございません。 ◇状態 ・外観:ボディトップの1か所に傷らしい傷がありますが、それを除けば傷らしい傷は見当たらず、かなり大切にされてきたと感じます。勿論、演奏性や堅ろう性に影響するような破損個所は私がチェックをした限りではございませんでした。 ・ネック:フレットの減りはかなり少なそうで、現状、普通の強さで弾く限り、私が気になるようなフレットバズ(びびり)はございませんでした。 反りに関しては特に感じませんが、判断する技量を持ち合わせておりませんので、Googleドライブにアップしておりますボディからネックを撮影した写真等を基にご自身で判断をして頂きますようお願いいたします。(Googleドライブ内の写真にはネックサイドからの写真も相当な枚数撮影しておりますので、弦高等もご判断頂けるかと思います。更にフレットの減りなども判断頂けるように弦を除けた状態で指板を接写した写真も多数掲載されていますので、ご参照の程、お願いいたします。)尚、トラスロッドには余裕がございます。 ・糸巻き:特に問題はございません。 *上記、外観等の説明はあくまでも、私の個人的な主観に基づくものであり、客観的事実に基づくものではございません。極端に外観や状態をを気になさる方は入札をお控えください。 ◇ギター/ベースを隅々まで撮影した写真100枚近くまたはそれ以上をGoogleドライブにアップしておりますので、入札の際は、必ずそれらの写真で商品の状態の確認を事前に行って頂きます様にお願いいたします。 ■簡易クリーニング及び動作確認、調整、詳細写真について(出品中のギター/ベース共通項目) *私自身、これまでにヤフオクで入手した数々の商品(ギターに限らず)の中に、「汚くて触りたくないなぁ、、」とか、写真に写ってなかったので気が付かなかったような瑕疵(かし)を発見し、入札・落札をした事を後悔するよう事が少なからずございました。そこで、私の出品した商品を入手した方が同じような気持ちには出来る限りなって欲しくないとの思いから、出品に際し、出来うる限り全てのパーツを外して洗浄し、ネック(放置されがちな指板やフレットも含め)やボディは汚れを落として磨きを掛けたうえで出品しております。 *出品前に状態確認、各部調整(自分なりにですが、)を行っておりますが、出品中のギターやベースの中には年月を経て、フレットもそれなりに減ったものも少なくありませんので、演奏性などにシビアな方は入手後にそれなりに調整が必要であるものとお考え頂くようにお願いいたします。 *各部の状態を目視で判断して頂けるように、多くの写真(100枚近くまたはそれ以上)をGoogleドライブに掲載するようにしております。(ネックサイドからの写真も相当な枚数撮影しておりますので、弦高等もご判断頂けるかと思います。更にフレットの減りなども判断頂けるように弦を指板から除けた状態で指板を接写した写真も多数掲載しております。) ■「商品の状態」について ヤフオクの規定変更に伴い、「中古」とだけの表示が出来なくなってしまい、仕方なく、当方の主観的な判断で決定し表示しております。従いまして、表示された「商品の状態」の文言に関係なく、写真等をよくご覧頂き、出品者様ご自身にて状態を判断頂き、入札されるか否かのご判断をお願いいたします。 ■掲載写真について ・全ての写真に加工等は一切施しておりません。 ・多くの写真は格子状の網入りガラス窓の横で撮影されたため、一部のボディ等の写真でそれら格子状の網が反射して写ってしまっています。更に、写真によってキラキラしたように写っているのも窓ガラスが反射したものでございます。 **お手数をお掛けしますが、入札をされる前に、以下の「支払い詳細」、「発送詳細」、「注意事項」を必ずお読み頂き、了承をされたうえで入札をお願いいたします。
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上方に掲載された以外の沢山の写真をGoogleドライブでご覧頂けます。 MORE PICTURES at Google Drive! その他の出品商品も是非、ご覧下さい! OTHER ITEMS in Our Store! For overseas buyers(海外にお住いの皆様へ) You can purchase the item via a shopping service agency such as Buyee, Remambo and so on. They could ship the item at a low shipping fee with a some small handling charge. You can estimate the fees at: https://buyee.jp/help/simulator?lang=en For further and detailed info, please contact them. ■この商品について ◇現在、ヤイリギターでラインナップされている胴幅(ボディ最大幅)が310mmのRagシリーズと同じ胴幅 ですが、2番目に広い部分の幅が胴幅(ボディ最大幅)が310mmのRagシリーズよりも約35mm広い245mmnのボディ形状で、個人的にはRagモデルよりもより所謂19世紀ギター的なボディ形状だと思います。このボディ形状はRagモデルがラインナップされるよりもかなり前の恐らくは1970年代以前からナイロン弦、所謂クラッシックギターのラインナップとしてはずっと製造されているボディ形状だと思われますが、スティール弦の所謂アコギではレギュラーモデルとしてラインナップされた事はほぼなさそうで、実際、私は中古市場でこれまでにこの個体以外は目にしたことがありません。ただ、サウンドホール内のモデル名の後ろにCustomの文字は印字されていないので、個人または楽器店からのオーダーメイドではなくレギュラーシリーズのモデルだったと推察されますが、いずれにしましてもヤイリギターでこのボディ形状でスティール弦の個体は相当に珍しいと思います。 ◇透明の小ぶりなピックガードが装着されたスプルースと思しき明るい色のボディトップに、赤と黒またはグレーの2本のパーフリングが映えていて、更にペグボタンがブラウンでゴールドのペグに明るめの色のマホガニーのヘッドストックが組み合わされた個人的には洒落た外観に感じ、かなり小ぶりなサイズのボディからも女性が似合いそうに感じます。 ◇現代ギターでは最も長い(特殊なギターを除く)部類の645mmのスケールのネックが14フレットでジョイントされています。私が調べた限りでは、長年に渡って数々のモデルが製造されてきた同じ胴幅310mmのRagシリーズの歴史においても、ほぼ全てのモデルでコンパクトなボディに合わせた短い613mmスケールネックと12フレットジョイントが採用されてきたと思われますので、胴幅(ボディ最大幅)が310mmのコンパクトなボディにロングスケールネックを14フレットで組み合わせモデルは大変、貴重な存在だと思いますし、他のメーカーでもほぼ目にしないタイプのギターだと思います。 ◇小ぶりなギターとして人気の胴幅(ボディ最大幅)が310mmのRagシリーズよりも、2番目に広い部分の幅が胴幅(ボディ最大幅)が約35mm広い245mmnのボディ形状であることは、ギターを抱えた際にかなり違いを感じます。交互に抱えてみると、個人的にはRagは小さ過ぎる感じがして、このギターの方が抱えやすいと感じます。 ◇オール単板ではありませんので、さすがにオール単板ほどまでに澄んだ響きではありませんし、ほとんど弾かれてこなかった個体のようで、その点(=ギターは弾きまれてていく事でボディの鳴りが良くなる)での鳴りは正直、感じませんが、ヤイリギターらしい?素直な癖がない感じの出音で、特に高音弦での音の伸びや倍音性能が素晴らしく感じます。この手のコンパクトなギターは小さなボディとスケールの短さからポコポコした感じの鳴りになりがちで、私がこれまでに所有したオール単板ボディのRag-2も同様の印象でしたが、一方、このギターはポコポコ感がそれほど感じられません。恐らくこの手のコンパクトなギターでは珍しいロングスケールネックによる部分が大きいと思われます。(一般的にスケールは長い程に、音に張りがあり、加えて音の伸び=持続性=サスティーン性に優れ、スケールの短いギターでは音の立ち上がりは良い反面、音の減退が速く、前述のポコポコした感じはこの事に合致すると思われます。) ◇総じて、レアなスペックを備えたコンパクトなギターですが、加えて、お洒落な外観が魅力的ですし、外観も演奏面でも状態が良く、同じモデルまたはヤイリギターにかかわらず品質面で優れたメーカーで類似したモデルでここまで状態の良い個体にはなかなか出会えないと正直思いますし、前述のとおり、弾きこまれていない反面、弾きこんでいく事で徐々に鳴ってくるのは間違いないと思います。気になられた方は是非、お買い逃しなされないようにご検討いただければ幸いです。 ◇当方、元々はソリッドボディのエレキギター(主にストラト系)しか弾いていなかったのですが、数年前から鉄弦やナイロン弦のアコギギターを弾き始め、今ではアコギをメインで弾いています。アコギを弾き始めるに至ったのはStingの相棒として長きに渡り彼をサポートしているDominic Millerの影響で、彼がメインで使用するナイロン弦ギターをネットで調べてみると、THE BOOMの宮沢 和史氏からプレゼントされたヤイリギター(K.Yairi)製であり、Ragモデルに近いサイズのギターである事を知り、それからヤイリギターに興味を持ちつつもYamahaやMorris等のギター等も弾いたり、実際に所有もしましたが、ヤイリギターに共通して感じる肌触りや音の響きに魅せられてしまい、結果、手元にあったヤイリギター以外のメーカー製のギターは全て手を離れていき、現在、所有する全てのスティール弦及びナイロン弦のアコースティックギターは全てヤイリギター(K.Yairi)製です。加えて、小柄で前述のようにストラトを主に弾いてきた当方にとって、このギターは座って演奏した際の抱えた感じや体からネックまでの距離感がストラトやテレと非常に近く感じ、さらにスケールもストラトとほぼ同じなので、それらエレキギターから持ち替えた際に違和感なく弾く事ができる点で非常に重宝していました。 ■ヤイリギター(K.Yairi)について ◇K.Yairiのギターが好きでこれまでにも多くのK.Yairi製ギターを入手してきました。仕上げが良いからでしょうか、抱えて演奏するとホッとするようなギターが多く、さらに、K.Yairiの全てのギターは長年乾燥させた材を使って作られているそうで、それもあってか?鳴りの良い個体の割合が他ブランド製よりも多いように感じます。 ◇K.Yairiのギターは30人程の職人さんが主だった工程を手作業で行い生産されるギターで、1日に20本程度の生産しか出来ないそうです。そのように丁寧に作られたギターですので、(ここからは個人的な感想ですが)手に取って弾いてみると温もりを感じるようなギターが多いように感じます。因みに、名前のよく似て紛らわしいS.YairiはK.Yairiとは全く関係のないブランドです。(S.Yairiの創業者はK.Yairiの創業者と血縁関係にあり、フォーク全盛時代には有名なシンガーが使用していましたが、残念ながら80年代に倒産してしまいました。現在、販売されているS.Yairiのギターは楽器卸問屋のキョーリツコーポレーションによって主に海外で生産されています。) *因みに、ヤイリギター(K.Yairi)は自社生産の商品に対してのサポート体制が素晴らしく、会社へ直接依頼をすれば、新品での購入者でなくとも、保証書等がなくとも、K.Yairi生産製品で有る限りは驚くほど安価に修理に応じて頂けます。 ◇スペック ボディ:スプルース単板 ネック:(恐らく)マホガニー 指板:(恐らく)ローズウッド ネック幅(ナット位置):約43mm(実測値) **仕様に関しましては、カタログ等を参照しておりますので、実際の商品とは異なる場合がございます。また、中古で入手を致しましたので、パーツ等がオリジナルか否かは分かりかねます。気になる点等は必ず入札前に質問をお願いいたします。 ◇付属品 特にございません。 ◇状態 ・外観:ボディトップの1か所に傷らしい傷がありますが、それを除けば傷らしい傷は見当たらず、かなり大切にされてきたと感じます。勿論、演奏性や堅ろう性に影響するような破損個所は私がチェックをした限りではございませんでした。 ・ネック:フレットの減りはかなり少なそうで、現状、普通の強さで弾く限り、私が気になるようなフレットバズ(びびり)はございませんでした。 反りに関しては特に感じませんが、判断する技量を持ち合わせておりませんので、Googleドライブにアップしておりますボディからネックを撮影した写真等を基にご自身で判断をして頂きますようお願いいたします。(Googleドライブ内の写真にはネックサイドからの写真も相当な枚数撮影しておりますので、弦高等もご判断頂けるかと思います。更にフレットの減りなども判断頂けるように弦を除けた状態で指板を接写した写真も多数掲載されていますので、ご参照の程、お願いいたします。)尚、トラスロッドには余裕がございます。 ・糸巻き:特に問題はございません。 *上記、外観等の説明はあくまでも、私の個人的な主観に基づくものであり、客観的事実に基づくものではございません。極端に外観や状態をを気になさる方は入札をお控えください。 ◇ギター/ベースを隅々まで撮影した写真100枚近くまたはそれ以上をGoogleドライブにアップしておりますので、入札の際は、必ずそれらの写真で商品の状態の確認を事前に行って頂きます様にお願いいたします。 ■簡易クリーニング及び動作確認、調整、詳細写真について(出品中のギター/ベース共通項目) *私自身、これまでにヤフオクで入手した数々の商品(ギターに限らず)の中に、「汚くて触りたくないなぁ、、」とか、写真に写ってなかったので気が付かなかったような瑕疵(かし)を発見し、入札・落札をした事を後悔するよう事が少なからずございました。そこで、私の出品した商品を入手した方が同じような気持ちには出来る限りなって欲しくないとの思いから、出品に際し、出来うる限り全てのパーツを外して洗浄し、ネック(放置されがちな指板やフレットも含め)やボディは汚れを落として磨きを掛けたうえで出品しております。 *出品前に状態確認、各部調整(自分なりにですが、)を行っておりますが、出品中のギターやベースの中には年月を経て、フレットもそれなりに減ったものも少なくありませんので、演奏性などにシビアな方は入手後にそれなりに調整が必要であるものとお考え頂くようにお願いいたします。 *各部の状態を目視で判断して頂けるように、多くの写真(100枚近くまたはそれ以上)をGoogleドライブに掲載するようにしております。(ネックサイドからの写真も相当な枚数撮影しておりますので、弦高等もご判断頂けるかと思います。更にフレットの減りなども判断頂けるように弦を指板から除けた状態で指板を接写した写真も多数掲載しております。) ■「商品の状態」について ヤフオクの規定変更に伴い、「中古」とだけの表示が出来なくなってしまい、仕方なく、当方の主観的な判断で決定し表示しております。従いまして、表示された「商品の状態」の文言に関係なく、写真等をよくご覧頂き、出品者様ご自身にて状態を判断頂き、入札されるか否かのご判断をお願いいたします。 ■掲載写真について ・全ての写真に加工等は一切施しておりません。 ・多くの写真は格子状の網入りガラス窓の横で撮影されたため、一部のボディ等の写真でそれら格子状の網が反射して写ってしまっています。更に、写真によってキラキラしたように写っているのも窓ガラスが反射したものでございます。 **お手数をお掛けしますが、入札をされる前に、以下の「支払い詳細」、「発送詳細」、「注意事項」を必ずお読み頂き、了承をされたうえで入札をお願いいたします。
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