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MESA/BOOGIE MARKⅡCハードウッド仕様【MARKシリーズの最高峰】1983年製の美品です。(BOOGIEハードケース付) 焼け付くようなミッド・レンジのクランチ、唸るようなロー・エンドが多くのロック・アーティストを魅了した名器です。 カルロス・サンタナをして「Man, this thing really boogies!」と言わしめた太く豊かな MESA/Boogie のサウンドを、 AmpliTube MESA/Boogie でお楽しみください。(カルロス・サンタナ氏や、高中正義氏の使用で未だに根強い人気です) 1971年発売のMarkⅠはカルロス・サンタナをはじめ、ラリー・カールトン、ロベン・フォード、キース・リチャード、 ピート・タウンシェントらの使用で有名になりました。MarkⅡCはスティーブ・ルカサーやニール・ショーンといった フュージョン系のプレイヤーは勿論、ヘヴィミュージックシーンのジェイムズ・ヘットフィールド(Metallica)や ジョン・ペトルーシ(DRAM THEATER)らが愛用し、多くのトップ・アーティストやスタジオ・プレイヤーが愛用した幻の 100Wギターコンボアンプで、ハイゲイン=MESA/Boogieというイメージを作り上げました。本年12月にはMARKⅡC 復刻品がBoogie55周年記念で発表されましたのでこちらはヴィンテージアンプとなります。 MarkⅡBはPullBassShift機能が追加され、さらにMarkⅡCではBass Shift機能が追加され、FXループがスイッチ切替できる ようになり、ゲイン、ボイシングも向上した為にMARKシリーズの最高峰と呼ばれ、多くのギタリスト達を魅了しましたが、 すぐにMarkⅢが発表になったことで生産台数も少なく、そのサウンドの素晴らしさから現在でも入手困難な伝説のアンプと されています。MarkⅡBより濃く、MarkⅢより深いまさにクリーンからディストーションまでの万能なサウンドメイキングが 圧巻です。 サンタナが好きでMK-Ⅰを所有しておりましたが、クリーンとクランチの切替が明確に出来ない為に、MARKシリーズの最高峰 と名高いMKⅡCの美品を探し入手する事が出来ました。MKⅡCはリズム/リードをスイッチ切替できるだけでなくヴィンテージ プリンストンアンプの様なファットでキレの良いクリーンから焼け付くようなミッド・レンジのクランチ、唸るようなロー・ エンドが効いたロック特有のロングトーンのディストーションサウンド迄フレキシブルな音色を満喫して頂く事が可能です。 本機はオーバーホールを行い、出力管のバイアス測定と調整、プリ管のゲインチェック済です。スピーカーはCELESTIONの G12が付いており、使用されている真空管はRCA社の12AX7×2、SOVTEK社の6L6GC×4、12AX7×2が付けられております。 外装の目立った傷、割れ、ヒビ等は無く、アンプも使用上の問題点はございません。因みに本機の100/60w切替、リバーブ、 プレゼンス装備、ハードウッド仕様のMESA/BOOGIE MARKⅡCは発売当初の国内価格は82万円でした。 なかなか音作りの難しいアンプですが、一度決まるとこのアンプでしか味わえない最高のサウンドを奏でてくれます。 近年、MESA/Boogie Mark-ⅡCは市場でも見かける事が少なくなりました。今回は相場よりもお安くしておりますので MARKシリーズの最高峰をお探しだった方は、ぜひこの機会にご検討ください。
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MESA/BOOGIE MARKⅡCハードウッド仕様【MARKシリーズの最高峰】1983年製の美品です。(BOOGIEハードケース付) 焼け付くようなミッド・レンジのクランチ、唸るようなロー・エンドが多くのロック・アーティストを魅了した名器です。 カルロス・サンタナをして「Man, this thing really boogies!」と言わしめた太く豊かな MESA/Boogie のサウンドを、 AmpliTube MESA/Boogie でお楽しみください。(カルロス・サンタナ氏や、高中正義氏の使用で未だに根強い人気です) 1971年発売のMarkⅠはカルロス・サンタナをはじめ、ラリー・カールトン、ロベン・フォード、キース・リチャード、 ピート・タウンシェントらの使用で有名になりました。MarkⅡCはスティーブ・ルカサーやニール・ショーンといった フュージョン系のプレイヤーは勿論、ヘヴィミュージックシーンのジェイムズ・ヘットフィールド(Metallica)や ジョン・ペトルーシ(DRAM THEATER)らが愛用し、多くのトップ・アーティストやスタジオ・プレイヤーが愛用した幻の 100Wギターコンボアンプで、ハイゲイン=MESA/Boogieというイメージを作り上げました。本年12月にはMARKⅡC 復刻品がBoogie55周年記念で発表されましたのでこちらはヴィンテージアンプとなります。 MarkⅡBはPullBassShift機能が追加され、さらにMarkⅡCではBass Shift機能が追加され、FXループがスイッチ切替できる ようになり、ゲイン、ボイシングも向上した為にMARKシリーズの最高峰と呼ばれ、多くのギタリスト達を魅了しましたが、 すぐにMarkⅢが発表になったことで生産台数も少なく、そのサウンドの素晴らしさから現在でも入手困難な伝説のアンプと されています。MarkⅡBより濃く、MarkⅢより深いまさにクリーンからディストーションまでの万能なサウンドメイキングが 圧巻です。 サンタナが好きでMK-Ⅰを所有しておりましたが、クリーンとクランチの切替が明確に出来ない為に、MARKシリーズの最高峰 と名高いMKⅡCの美品を探し入手する事が出来ました。MKⅡCはリズム/リードをスイッチ切替できるだけでなくヴィンテージ プリンストンアンプの様なファットでキレの良いクリーンから焼け付くようなミッド・レンジのクランチ、唸るようなロー・ エンドが効いたロック特有のロングトーンのディストーションサウンド迄フレキシブルな音色を満喫して頂く事が可能です。 本機はオーバーホールを行い、出力管のバイアス測定と調整、プリ管のゲインチェック済です。スピーカーはCELESTIONの G12が付いており、使用されている真空管はRCA社の12AX7×2、SOVTEK社の6L6GC×4、12AX7×2が付けられております。 外装の目立った傷、割れ、ヒビ等は無く、アンプも使用上の問題点はございません。因みに本機の100/60w切替、リバーブ、 プレゼンス装備、ハードウッド仕様のMESA/BOOGIE MARKⅡCは発売当初の国内価格は82万円でした。 なかなか音作りの難しいアンプですが、一度決まるとこのアンプでしか味わえない最高のサウンドを奏でてくれます。 近年、MESA/Boogie Mark-ⅡCは市場でも見かける事が少なくなりました。今回は相場よりもお安くしておりますので MARKシリーズの最高峰をお探しだった方は、ぜひこの機会にご検討ください。
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