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Description

Pioneer SA-710
¥54,000(1973年頃)
 解説 

全段直結純コンプリメンタリーOCL方式を採用したステレオプリメインアンプ。

イコライザー部は、初段に厳選したPNP型の低雑音トランジスタを採用し、2段目にエミッターフォロア回路を挿入した3段直結アンプを採用してます。
初段の利得が大きくとれるため、低雑音、高利得のヘッドアンプの諸条件を満たしています。

RIAA再生カーブの偏差を徹底的に押えるため、イコライザーのNFB素子とNFBを受ける部分の素子に誤差1%のニクロム蒸着金属被膜抵抗と、誤差2%のスチロールコンデンサーを採用しています。

コントロールアンプ部では、入力インピーダンスの高いFETを初段に採用したため、ボリュームコントロールの調整位置がどの点にあってもノイズ変化のが起きません。

Bass、Trebleにそれぞれ独立したターンオーバースイッチを搭載しており、それぞれ単独でターンオーバー周波数を選べるので、ソースの特性、効果に合わせたトーンコントロールが出来ます。

ターンオーバーの位置やトーン特性に関係なく、ワンタッチでトーンフラットが選択できるトーンディフィートスイッチを搭載しています。

パワー回路は差動1段全段直結純コンプリメンタリーOCL方式を採用しています。
差動アンプ1段に加え、初段のバイアスの温度保証回路の採用で直流安定度を十分にとっているため、大きな温度変化にも出力点のゼロ電位が崩れません。
また、大型放熱器と破壊強度の高いパワートランジスタの使用で安全度が高く、ハイパワーが安定した状態で得られています。

ドライバー、パワートランジスタにはペア特性の揃ったPNP、NPNトランジスタを採用しています。
さらに大型放熱器、電流制限回路、電子式保護回路の採用で、安全度は高くなっています。

TapeMon端子は2回路あり、デュプリケートも可能です。
さらにA、B、A+Bの単独、組み合わせ演奏ができる2回路のスピーカー端子を装備してます。

超低域での不要なノイズをカットするサブソニックフィルター(5Hz、12dB/oct)を内蔵しています。

電子回路とパワーリレーを組合わせた保護回路を採用しています。この保護回路の動作時にはそれを知らせるインジケーターが点灯します。
また、電源投入時のショックノイズを追放する電源ミューティングも兼ねています。

一台ごとに測定した実測データを添付してます。

Pioneer TX-710
¥43,000(1973年頃)
 解説 

デュアルゲートMOS FETや高集積度ICなどを採用するなど、当時の最新技術を投入して開発されたFM/AMチューナー。

フロントエンド部には、帰還容量が小さいデュアルゲートMOS FETと、周波数直線型4連バリコンを組合わせており、クロスモジュレーション等の混信排除能力を向上させています。

IF部には、独自の技術で開発した専用の高集積度ICを採用することで、IF特性の大幅な向上を計っています。
リミッターは5段となっており、優れた諸特性を得ています。
さらに、位相特性を重視したフェイズリニアセラミックフィルター(2素子、2個)を採用し、信号選択度を向上させています。

検波方式にはクオドラチュア検波方式を採用し、直線性がよく歪の少ない特性を得ています。

MPX部には専用のICを用いたダブルバランス型差動復調回路を採用しており、セパレーションを向上させるとともにSCAビート妨害の影響を受けにくい回路構成となっています。
また、シャープなローパスフィルターを用いてキャリアリークを少なく抑えています。

AMチューナー部には非同調RF1段増幅を含むAM専用ICを採用しています。
常に一定した検波出力が得られるAGC特性の働きで強入力時にも歪発生がなく、優れた安定度を得ています。
また、ミキサー段には平衡型を採用してスプリアス特性を向上させており、IF段にはセラミックフィルターを採用してシャープな選択度特性を得ています。

シグナルメーターのリニアリティが改善されており、中電界地区でも飽和せず、同調中心点までゆるやかに登りつめます。
これはリミッター段のレベルディテクターによるもので、飽和点の早いメーター方式とは違い、シグナルの強さを正しく指示することでより精度の高いチューニングを可能にしています。

出力端子は固定と可変の2系統を搭載しています。
可変出力のレベルコントロールは、FMとAMが独立して設けられています。

同調、離調時の不快なノイズを抑えるFMミューティング回路を搭載しています。

マルチパス端子を搭載しており、ステレオディスプレイSD-100かオシロスコープを接続すると、アンテナ方向の最良点を簡単に求める事ができます。

FMステレオ放送の受信時に音質を損なうことなく雑音をカットするMPXノイズフィルターを搭載しています。



メンテナンス済の実動品です。

チューナーのバックランプをLEDと交換しています。
アンプの入出力に問題有りません。

ウッドケースはこの年代からの経年を考えたら非常に綺麗な状態だと思われます。レモンオイルにより磨き上げてあります。

チューナー受信感度良好で
ステレオ受信シグナルも正常です。

コンデンサ等の交換が行われていないフルオリジナルのままの実動品です。

現在のところ問題無く使用出来ておりますが半世紀は経た機材である為、ノークレームノーリターンで宜しくお願い致します。






Pioneer SA-710
¥54,000(1973年頃)
 解説 

全段直結純コンプリメンタリーOCL方式を採用したステレオプリメインアンプ。

イコライザー部は、初段に厳選したPNP型の低雑音トランジスタを採用し、2段目にエミッターフォロア回路を挿入した3段直結アンプを採用してます。
初段の利得が大きくとれるため、低雑音、高利得のヘッドアンプの諸条件を満たしています。

RIAA再生カーブの偏差を徹底的に押えるため、イコライザーのNFB素子とNFBを受ける部分の素子に誤差1%のニクロム蒸着金属被膜抵抗と、誤差2%のスチロールコンデンサーを採用しています。

コントロールアンプ部では、入力インピーダンスの高いFETを初段に採用したため、ボリュームコントロールの調整位置がどの点にあってもノイズ変化のが起きません。

Bass、Trebleにそれぞれ独立したターンオーバースイッチを搭載しており、それぞれ単独でターンオーバー周波数を選べるので、ソースの特性、効果に合わせたトーンコントロールが出来ます。

ターンオーバーの位置やトーン特性に関係なく、ワンタッチでトーンフラットが選択できるトーンディフィートスイッチを搭載しています。

パワー回路は差動1段全段直結純コンプリメンタリーOCL方式を採用しています。
差動アンプ1段に加え、初段のバイアスの温度保証回路の採用で直流安定度を十分にとっているため、大きな温度変化にも出力点のゼロ電位が崩れません。
また、大型放熱器と破壊強度の高いパワートランジスタの使用で安全度が高く、ハイパワーが安定した状態で得られています。

ドライバー、パワートランジスタにはペア特性の揃ったPNP、NPNトランジスタを採用しています。
さらに大型放熱器、電流制限回路、電子式保護回路の採用で、安全度は高くなっています。

TapeMon端子は2回路あり、デュプリケートも可能です。
さらにA、B、A+Bの単独、組み合わせ演奏ができる2回路のスピーカー端子を装備してます。

超低域での不要なノイズをカットするサブソニックフィルター(5Hz、12dB/oct)を内蔵しています。

電子回路とパワーリレーを組合わせた保護回路を採用しています。この保護回路の動作時にはそれを知らせるインジケーターが点灯します。
また、電源投入時のショックノイズを追放する電源ミューティングも兼ねています。

一台ごとに測定した実測データを添付してます。

Pioneer TX-710
¥43,000(1973年頃)
 解説 

デュアルゲートMOS FETや高集積度ICなどを採用するなど、当時の最新技術を投入して開発されたFM/AMチューナー。

フロントエンド部には、帰還容量が小さいデュアルゲートMOS FETと、周波数直線型4連バリコンを組合わせており、クロスモジュレーション等の混信排除能力を向上させています。

IF部には、独自の技術で開発した専用の高集積度ICを採用することで、IF特性の大幅な向上を計っています。
リミッターは5段となっており、優れた諸特性を得ています。
さらに、位相特性を重視したフェイズリニアセラミックフィルター(2素子、2個)を採用し、信号選択度を向上させています。

検波方式にはクオドラチュア検波方式を採用し、直線性がよく歪の少ない特性を得ています。

MPX部には専用のICを用いたダブルバランス型差動復調回路を採用しており、セパレーションを向上させるとともにSCAビート妨害の影響を受けにくい回路構成となっています。
また、シャープなローパスフィルターを用いてキャリアリークを少なく抑えています。

AMチューナー部には非同調RF1段増幅を含むAM専用ICを採用しています。
常に一定した検波出力が得られるAGC特性の働きで強入力時にも歪発生がなく、優れた安定度を得ています。
また、ミキサー段には平衡型を採用してスプリアス特性を向上させており、IF段にはセラミックフィルターを採用してシャープな選択度特性を得ています。

シグナルメーターのリニアリティが改善されており、中電界地区でも飽和せず、同調中心点までゆるやかに登りつめます。
これはリミッター段のレベルディテクターによるもので、飽和点の早いメーター方式とは違い、シグナルの強さを正しく指示することでより精度の高いチューニングを可能にしています。

出力端子は固定と可変の2系統を搭載しています。
可変出力のレベルコントロールは、FMとAMが独立して設けられています。

同調、離調時の不快なノイズを抑えるFMミューティング回路を搭載しています。

マルチパス端子を搭載しており、ステレオディスプレイSD-100かオシロスコープを接続すると、アンテナ方向の最良点を簡単に求める事ができます。

FMステレオ放送の受信時に音質を損なうことなく雑音をカットするMPXノイズフィルターを搭載しています。



メンテナンス済の実動品です。

チューナーのバックランプをLEDと交換しています。
アンプの入出力に問題有りません。

ウッドケースはこの年代からの経年を考えたら非常に綺麗な状態だと思われます。レモンオイルにより磨き上げてあります。

チューナー受信感度良好で
ステレオ受信シグナルも正常です。

コンデンサ等の交換が行われていないフルオリジナルのままの実動品です。

現在のところ問題無く使用出来ておりますが半世紀は経た機材である為、ノークレームノーリターンで宜しくお願い致します。






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