| ・当時物のデッドストックをいくつか放出中
★一個の値段で、最大二個ありますので、個数選択して落札下さい★ 1988年リリースのAXIA最後のメタルカセットテープ (実質最後のトップグレード) ※PS METAL、Z2あたりを買い集めて、Nakamichiあたりで楽しむのがベストのコースだとおもう。カジュアルに高音質レコーディングを楽しむのであれば、品質管理からもPSシリーズ・ハイポジション以下であればJzのハイポジションが美味しい。特殊なコレクター価格になっていないので、見つけたら即買いがオススメ。
同時出品のZシリーズのパッケージはPSシリーズもイメージ踏襲していてゴールドのパッケージは1994年から。 このPS METALのデジタルエイジをイメージさせるパッケージデザインが1998年からだから、ネット時代の本格化の世間の方向性を感じさせるものだと思う。
上述のゴールドパッケージのPS METALは上位モデルのAU-IVx最終流通とギリかぶるが、1996・97年頃には実質PS METALが上位ポジションのトップグレードテープになっている。 Zシリーズでメタルポジションを出していない理由も、消費動向からハイポジションを中心軸にターゲット設定し、Zシリーズもハイポジションセールスにフォーカスした自信作をリリースしている。 1998年リリースのこの、PS METALは実質最後のAXIAメタルテープでAU-IVxを探すか、PS METALがハイエンドオーディオマニア御仁にとっての今のチョイス。
個人的な嗜好だと、メタルポジションのトップモデルを選ばないのであれば、ハイポジションのトップモデル、メタルのミドルグレードがカセットレコーディングを楽しむのに現実的だと思う。
実用の未開封カセットテープを買い集めるなら、AXIAがリーズナブルだと思うわけ。
コレクター価格になっているモデルは限られていて、ウオークマン主流のカセットエイジに、スリムケースのAXIAは相当売れたし、クオリティコントロールにもシビアなメーカーだから医用画像情報システムやマイクロフィルム関連の商品での評判を考えても、国内製造のAXIAを探せば、晩年のカセットテープは未開封で残っている個数や実力から、実用として開封してもコンディションの安定しない中古カセットの比じゃない。
(小さな声で…PS−IVxを見つけたら買えるだけ買う。市場に無くなったら、PS METALを買えるだけ買う…の順かしら…同時にハイポジションのトップグレードも将来のレコーディングを楽しむ上で揃えていく…)
これ以外にもThat'sのコレクション、マクセル、TDK、SONY、AXIAからDENON、YAMAHAなども放出予定。
・Nakamichiの高い方のデッキをお使いの方は、是非、良いノーマル、良いハイポジションも試してもらいたいと思います。テープの調整を追い込むとここまで出来るのかを体験し、ここら辺のレア・アイテムは未開封のまま手元にコレクションとして保管…が良いと思う。
他にも購入予定のものがあれば、出品時に宅急便などの配送方法もオプションで準備しますので、何か落札されてから相談して下さい。おまとめの機能が利用できなくても、可能な限りまとめ買いなどの対応を柔軟に行いたいと思います。
レア、未開封ものですので、返品なきようご理解頂ける方のみ入札下さい。 ※付属品は写真のもので全てとなります。製品に付属しているものでも記載の無い場合には付属いたしません。※ |