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スタンドは撮影用のため付属しません。 音出し確認済。 ツマミの位置はゼロにして、再使用する際に極力音への影響が少なくなるよう配慮して保管していましたが、少しガリ・ノイズを感じます。 マスターボリュームを絞ると8以下位の音が急激に減衰していきます。 数年前までは弾く頻度に関わらず定期的にフレットを磨き、指板にオイルを塗り、電気系統は接点洗浄をしてとマメにメンテナンスをしていましたが、いまは生活環境の変化もありそこまで手をかけてあげることが難しくなり、弾いてあげる時間もなかなかないため、引き継いでいただける方にお譲りしようと思い出品しました。出品するにあたりメンテナンスは行っていないため、メンテナンスは前提でお考えください。 譲っていただいたものでどういうベースなのかよく分かりません。 手元にきてから手を加えたのは、マスターボリュームのノブがなかったため黒いノブを取り付け、ストラップピンをSCHALLERのロックピンに交換したくらいです。 ロックピンはストラップ側のパーツも外してお付けしますので、ストラップさえあればそのままお使いいただけます。 黒いノブがマスターボリュームで、金色のノブ3つはそれぞれのピックアップに対応したボリュームです。 ボリュームで音のミックス具合を調整してサウンドメイクする仕様となっています。 BOY LONDONはイギリスのファッションブランドですが、インレイも入っていることから、最初の持ち主が自分でそんなカスタムをしたとも考えにくいです。 私に譲ってくださった方も、別の方から譲っていただいたものだそうでよく分からないとのことでした。 そのわりにGOTOHのペグが使われていたり、DiMarzioやLACEのピックアップが付いていたりと、パーツは有名メーカーの10万円以下のラインナップなんかより良いものが付けられている印象です。 私がSCHALLERのロックピンを取り付けたように、人の手を渡っていくうちに少しずつカスタムされて豪華になっていっているのかもしれません。 ステージで使っていたため、全体的にかなりの傷みが見られます。 金属部分にはくすみが見られます。写真の掲載枚数上限によりすべての状態を細かく掲載することができないことをご理解ください。 謎ベースだからこそオリジナル状態で保存して後世に残そうなどと考えず、思いっきり自由にカスタムして、手放すときにはまたどなたかに引き継いでいっていただければ幸いです。 RITTERのギグバッグをお付けします。 ギグバッグは全体的には綺麗なほうだと思いますが、一部経年劣化によりボロボロになっています。 写真ではベースより短く見えますが、ちゃんと中に納まるサイズです。 鳴りを重視したオイルフィニッシュ(塗膜がない)仕上げのため、ケース内と外気温の温度差が激しい状態でケースを開けるとギターが割れる可能性があります。 現在はヒビなどは見受けられません。 古いものですので、不具合や、不具合の見落としがあっても修理しながら末永くお使いいただける方の入札をお待ちしております。ギグバッグに厚みがあるため、エアパッキンを巻くとダンボールに入らない可能性があります。 その場合はエアパッキンなしで発送させていただく可能性があることを、あらかじめご了承ください。 どうしてもエアパッキンが必要な方は入札を控えていただくか、下記をお読みになって手渡しにてお願いいたします。 最終的に集荷するかどうかは担当ドライバーの判断に委ねられるとのことなので、集荷をしていただけなかった場合に運送会社の変更などをさせていただく可能性があることをあらかじめご了承ください。 業者ではありませんので、万が一輸送トラブルが起きた場合も免責とさせていただきます。 梱包に関してご希望がある場合は必ず事前に質問していただき、双方の合意を得てからの入札をお願いいたします。 落札後に梱包に関してご連絡をいただいても対応できかねますので、くれぐれもご納得の上で入札をお願いいたします。コンディションにシビアな方は入札をご遠慮ください。 ノークレーム・ノーリターンでお願いします。◆手渡しに関して 手渡し可能ですがいくつか条件があります。 まず、引き渡し日が決まり次第速やかに決済手続きを完了し、引き渡したその場でスマホにて受け取り連絡を済ませていただくことです。 過去に帰ってからすぐしますとおっしゃって、その後連絡が取れなくなった方がいらっしゃいました。 入金を急いでいるわけではありませんが、気持ちよくお取引をしたいのでご理解いただければ幸いです。 ノークレーム・ノーリターンで出品しておりますので、現物を見てからキャンセルというようなこともおやめください。次に、引き渡し場所と日程に関してです。 引き渡し場所は大阪府門真市とさせていただきます。 日程に関しては双方落札後一週間以内を目途に都合をつける努力をするものとします。 こちらは夜であれば深夜などでない限り概ね対応可能です。 昼間でも双方の都合がつく場合は対応可能です。 一週間以内に双方の都合の折り合いがつかない場合は発送対応とさせていただくことをあらかじめご了承ください。 発送は絶対に困るという場合は、必ず事前に質問して日程調整をしてから入札するようお願いいたします。 これらに同意していただける方のみ手渡しの対応をいたします。 (2024年 2月 5日 23時 42分 追加) 倉庫を整理していたら、DiMarzio DP123 BK Model Jのケースに入ったLACE TRANSENSORが出てきました。 調べてみると2016年にDP123をサウンドハウスより購入した履歴があったため、覚えていないだけでフロント・リアのピックアップは自分で交換しているようです。 DP123が付いているかの確認は行っていませんが、所有しているベースでDiMarzioのピックアップが付いているものがないこと、購入履歴が残っていること、DP123のケースにTRANSENSORが入っていることなどを加味すると、DP123が付いていると考えて良いと思います。 希望者には外しているTRANSENSORもお付けしますが、DiMarzio DP123のケースに入れたままだとの梱包の邪魔になる場合はTRANSENSORのみ付属させますので、あらかじめご了承ください。 繰り返しとなりますが、DiMarzioのピックアップがDP123であるかどうかの確認は行っておりませんので、ご注意ください。 上記の状況からの推測になります。 証明のためにDiMarzio DP123 BK Model Jのケースに入ったLACE TRANSENSORの写真を追加しようと思ったのですが、すでに掲載枚数上限に達しており、掲載済みの写真を削除して入れ替えることもできなかったため写真の追加はできませんでした。
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スタンドは撮影用のため付属しません。 音出し確認済。 ツマミの位置はゼロにして、再使用する際に極力音への影響が少なくなるよう配慮して保管していましたが、少しガリ・ノイズを感じます。 マスターボリュームを絞ると8以下位の音が急激に減衰していきます。 数年前までは弾く頻度に関わらず定期的にフレットを磨き、指板にオイルを塗り、電気系統は接点洗浄をしてとマメにメンテナンスをしていましたが、いまは生活環境の変化もありそこまで手をかけてあげることが難しくなり、弾いてあげる時間もなかなかないため、引き継いでいただける方にお譲りしようと思い出品しました。出品するにあたりメンテナンスは行っていないため、メンテナンスは前提でお考えください。 譲っていただいたものでどういうベースなのかよく分かりません。 手元にきてから手を加えたのは、マスターボリュームのノブがなかったため黒いノブを取り付け、ストラップピンをSCHALLERのロックピンに交換したくらいです。 ロックピンはストラップ側のパーツも外してお付けしますので、ストラップさえあればそのままお使いいただけます。 黒いノブがマスターボリュームで、金色のノブ3つはそれぞれのピックアップに対応したボリュームです。 ボリュームで音のミックス具合を調整してサウンドメイクする仕様となっています。 BOY LONDONはイギリスのファッションブランドですが、インレイも入っていることから、最初の持ち主が自分でそんなカスタムをしたとも考えにくいです。 私に譲ってくださった方も、別の方から譲っていただいたものだそうでよく分からないとのことでした。 そのわりにGOTOHのペグが使われていたり、DiMarzioやLACEのピックアップが付いていたりと、パーツは有名メーカーの10万円以下のラインナップなんかより良いものが付けられている印象です。 私がSCHALLERのロックピンを取り付けたように、人の手を渡っていくうちに少しずつカスタムされて豪華になっていっているのかもしれません。 ステージで使っていたため、全体的にかなりの傷みが見られます。 金属部分にはくすみが見られます。写真の掲載枚数上限によりすべての状態を細かく掲載することができないことをご理解ください。 謎ベースだからこそオリジナル状態で保存して後世に残そうなどと考えず、思いっきり自由にカスタムして、手放すときにはまたどなたかに引き継いでいっていただければ幸いです。 RITTERのギグバッグをお付けします。 ギグバッグは全体的には綺麗なほうだと思いますが、一部経年劣化によりボロボロになっています。 写真ではベースより短く見えますが、ちゃんと中に納まるサイズです。 鳴りを重視したオイルフィニッシュ(塗膜がない)仕上げのため、ケース内と外気温の温度差が激しい状態でケースを開けるとギターが割れる可能性があります。 現在はヒビなどは見受けられません。 古いものですので、不具合や、不具合の見落としがあっても修理しながら末永くお使いいただける方の入札をお待ちしております。ギグバッグに厚みがあるため、エアパッキンを巻くとダンボールに入らない可能性があります。 その場合はエアパッキンなしで発送させていただく可能性があることを、あらかじめご了承ください。 どうしてもエアパッキンが必要な方は入札を控えていただくか、下記をお読みになって手渡しにてお願いいたします。 最終的に集荷するかどうかは担当ドライバーの判断に委ねられるとのことなので、集荷をしていただけなかった場合に運送会社の変更などをさせていただく可能性があることをあらかじめご了承ください。 業者ではありませんので、万が一輸送トラブルが起きた場合も免責とさせていただきます。 梱包に関してご希望がある場合は必ず事前に質問していただき、双方の合意を得てからの入札をお願いいたします。 落札後に梱包に関してご連絡をいただいても対応できかねますので、くれぐれもご納得の上で入札をお願いいたします。コンディションにシビアな方は入札をご遠慮ください。 ノークレーム・ノーリターンでお願いします。◆手渡しに関して 手渡し可能ですがいくつか条件があります。 まず、引き渡し日が決まり次第速やかに決済手続きを完了し、引き渡したその場でスマホにて受け取り連絡を済ませていただくことです。 過去に帰ってからすぐしますとおっしゃって、その後連絡が取れなくなった方がいらっしゃいました。 入金を急いでいるわけではありませんが、気持ちよくお取引をしたいのでご理解いただければ幸いです。 ノークレーム・ノーリターンで出品しておりますので、現物を見てからキャンセルというようなこともおやめください。次に、引き渡し場所と日程に関してです。 引き渡し場所は大阪府門真市とさせていただきます。 日程に関しては双方落札後一週間以内を目途に都合をつける努力をするものとします。 こちらは夜であれば深夜などでない限り概ね対応可能です。 昼間でも双方の都合がつく場合は対応可能です。 一週間以内に双方の都合の折り合いがつかない場合は発送対応とさせていただくことをあらかじめご了承ください。 発送は絶対に困るという場合は、必ず事前に質問して日程調整をしてから入札するようお願いいたします。 これらに同意していただける方のみ手渡しの対応をいたします。 (2024年 2月 5日 23時 42分 追加) 倉庫を整理していたら、DiMarzio DP123 BK Model Jのケースに入ったLACE TRANSENSORが出てきました。 調べてみると2016年にDP123をサウンドハウスより購入した履歴があったため、覚えていないだけでフロント・リアのピックアップは自分で交換しているようです。 DP123が付いているかの確認は行っていませんが、所有しているベースでDiMarzioのピックアップが付いているものがないこと、購入履歴が残っていること、DP123のケースにTRANSENSORが入っていることなどを加味すると、DP123が付いていると考えて良いと思います。 希望者には外しているTRANSENSORもお付けしますが、DiMarzio DP123のケースに入れたままだとの梱包の邪魔になる場合はTRANSENSORのみ付属させますので、あらかじめご了承ください。 繰り返しとなりますが、DiMarzioのピックアップがDP123であるかどうかの確認は行っておりませんので、ご注意ください。 上記の状況からの推測になります。 証明のためにDiMarzio DP123 BK Model Jのケースに入ったLACE TRANSENSORの写真を追加しようと思ったのですが、すでに掲載枚数上限に達しており、掲載済みの写真を削除して入れ替えることもできなかったため写真の追加はできませんでした。
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