|
1980年製造 グレコ スーパーリアル レスポールゴールドトップの出品です。 モデル名は不明ですが元はP90ピックアップ使用のものを ハムバッキング用にしてあるようです。 ・ ピックアップアップは今まで色々と交換して楽しんでいましたが 最終的に今のフロント ダンカンSH-1N(59N)、リア1980年製造のグレコハムバッキング(13,5KΩ)が 一番気に入っています。 今まで使ったPUは、U2000、Super70、ダブルトリック、82DRYです。 ・ 重量は実測で4,24Kg(誤差は有ると思います) ・ ペグも色々と交換してきましたが今はIbenezのロトマチックペグです。 ヘッド裏面に以前のペグのビス穴を埋めた痕が有ります。 ・ ゴールドトップ塗装はブラスパウダー塗装です。 写真で分かるようにテールピース周りに目立つキズが有ります。 ・ ボディ裏面の塗装は経年変化でのクラックが有ります。 ・ ネック裏には写真の様に打痕が有ります。 ・ 普通に使っていたのでスレや小さなキズや打痕等は有りますが ネックジョイント部やボディの割れ等の構造的なダメージは有りません。 ・ フレットは一度すり合わせをしてある様で5~6分の残りという感じで 弦高は1弦側、6弦側とも12フレットで1,9mm前後です。 ・ 各フレットでのビレや音詰まりは有りません。 ・ 指板材はハカランダだと思いますが正確には分かりません。 ・ 弦はダダリオの10-46新品、各ボリューム、トーンともノイズは有りません。 ・ セルバインディングの割れは有りません。 マホガニー材とメイプル材の組み合わせの良い状態の音が生音で分かり ピックアップを通してもその音がするのですごく気に入っているレスポールです。 ****************************************** 落札後2日以内にお振込みをお願いします。 評価が極端に悪い方や、そうでなくとも当方が不安を抱く方からの入札・落札は削除させていただきます。 何卒ご理解の程、よろしくお願いします。 (2026年 6月 13日 17時 31分 追加) フレットはオリジナルのフレットエッジバインディング使用のままですが フレット端とバインディングの間に弦が挟まることは有りません。 (2026年 6月 13日 17時 42分 追加) ネックは、ほぼ真っすぐで1フレットと最終フレット部で弦を押さえると 僅かに順ぞりという感じです。 (2026年 6月 15日 10時 15分 追加) ボディのメイプルトップは現代風のアーチが緩く全体的に平坦なものではなく 1958~1960年頃のいわゆるバースト期のピックアップ周辺から中央にかけて エッジのしっかり立ったヴァイオリン・カーブになっているのが とても気に入っているところです。
|
|
1980年製造 グレコ スーパーリアル レスポールゴールドトップの出品です。 モデル名は不明ですが元はP90ピックアップ使用のものを ハムバッキング用にしてあるようです。 ・ ピックアップアップは今まで色々と交換して楽しんでいましたが 最終的に今のフロント ダンカンSH-1N(59N)、リア1980年製造のグレコハムバッキング(13,5KΩ)が 一番気に入っています。 今まで使ったPUは、U2000、Super70、ダブルトリック、82DRYです。 ・ 重量は実測で4,24Kg(誤差は有ると思います) ・ ペグも色々と交換してきましたが今はIbenezのロトマチックペグです。 ヘッド裏面に以前のペグのビス穴を埋めた痕が有ります。 ・ ゴールドトップ塗装はブラスパウダー塗装です。 写真で分かるようにテールピース周りに目立つキズが有ります。 ・ ボディ裏面の塗装は経年変化でのクラックが有ります。 ・ ネック裏には写真の様に打痕が有ります。 ・ 普通に使っていたのでスレや小さなキズや打痕等は有りますが ネックジョイント部やボディの割れ等の構造的なダメージは有りません。 ・ フレットは一度すり合わせをしてある様で5~6分の残りという感じで 弦高は1弦側、6弦側とも12フレットで1,9mm前後です。 ・ 各フレットでのビレや音詰まりは有りません。 ・ 指板材はハカランダだと思いますが正確には分かりません。 ・ 弦はダダリオの10-46新品、各ボリューム、トーンともノイズは有りません。 ・ セルバインディングの割れは有りません。 マホガニー材とメイプル材の組み合わせの良い状態の音が生音で分かり ピックアップを通してもその音がするのですごく気に入っているレスポールです。 ****************************************** 落札後2日以内にお振込みをお願いします。 評価が極端に悪い方や、そうでなくとも当方が不安を抱く方からの入札・落札は削除させていただきます。 何卒ご理解の程、よろしくお願いします。 (2026年 6月 13日 17時 31分 追加) フレットはオリジナルのフレットエッジバインディング使用のままですが フレット端とバインディングの間に弦が挟まることは有りません。 (2026年 6月 13日 17時 42分 追加) ネックは、ほぼ真っすぐで1フレットと最終フレット部で弦を押さえると 僅かに順ぞりという感じです。 (2026年 6月 15日 10時 15分 追加) ボディのメイプルトップは現代風のアーチが緩く全体的に平坦なものではなく 1958~1960年頃のいわゆるバースト期のピックアップ周辺から中央にかけて エッジのしっかり立ったヴァイオリン・カーブになっているのが とても気に入っているところです。
|